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2025.09.19
コラム子育て世代必見!札幌市の子育て支援施設・サービス活用法
はじめに
子育てをしていると「子どもと安心して遊べる場所」「育児の悩みを相談できる場所」「一時的に預けたいときのサービス」など、日常的にサポートが必要な場面があります。札幌市では、子育て世代を応援するためにさまざまな施設やサービスが用意されています🏡。ここでは代表的なものを詳しくご紹介します。
1. 子育て支援センター 🏢
対象:乳幼児と保護者
内容:遊び場の提供、子育て相談、交流会。
特徴:保育士やスタッフが常駐しており、育児の不安を気軽に相談できる。
👉 初めての子育てでも安心して通える心強い場所です。
2. ファミリー・サポート・センター 🤝
対象:子どもを預けたい家庭とサポートできる市民をマッチング。
内容:保育園・幼稚園の送迎や短時間の預かりなど。
特徴:地域の助け合いで子育てをサポート。
👉 仕事や急用で困ったときにとても便利。
3. 一時預かり保育サービス 🍼
対象:保育園・認定こども園などで実施。
内容:一時的に子どもを預かるサービス。
特徴:リフレッシュや通院、就労などの際に利用できる。
👉 子どもが慣れる練習にもなり、親の心の余裕にもつながります。
4. 地域子育てサロン ☕
対象:乳幼児と保護者
内容:地域の会館や集会所で行われる交流の場。
特徴:ボランティアや地域住民が中心で運営。親子でお友達作りにも最適。
👉 近所に仲間ができると、育児の孤立感がぐっと減ります。
5. 子育て応援サイト・アプリ 📱
内容:札幌市が提供する子育て情報の総合窓口。
特徴:健診・予防接種スケジュール、イベント情報、相談窓口などを確認可能。
👉 外出先でもすぐに情報を入手できるので便利。
6. 子育て世帯への経済的支援 💴
児童手当:0歳〜中学生までを対象に支給。
医療費助成:中学3年生まで医療費を一部助成。
多子世帯支援:兄弟姉妹がいる家庭への割引制度あり。
まとめ ✨
札幌市では、 子育て支援センター・ファミサポ・一時預かり・地域サロン・オンライン情報サービス など、子育てを応援する仕組みが整っています。利用できるサービスを知っておくことで、子育ての負担を減らし、親子ともに安心した暮らしを送ることができます😊。
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札幌の保護者の方へ
今、子供に必要な教育とはなんでしょうか?
テスト重視の知識教育、人間性重視の人格教育、個性重視の個別教育・・・。
いろいろな教育手法があるなかで、注目を浴びているのがSTEAM教育です。
これは、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Art(芸術)・Mathematics(数学)を横断的に学び、これらを用いて問題発見・解決を行う実践型の教育です。
21世紀スキルを伸ばす教育法として急速に普及しています。
これからを生きる子供たちに向けて、このSTEAM教育を実践しているのが私共パルティスジュニアプログラミングスクールでございます。
レゴブロックやマインクラフト、スクラッチなどを用い、プログラミングを通じてSTEAM教育を行っています。
是非、お子様に体験させて下さい。無料の体験会を常時実施しております。