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2025.10.08

コラム

【札幌の小学生あるある⑨】 ソフトクリームに対するこだわりが強い

【札幌の小学生あるある⑨】 ソフトクリームに対するこだわりが強い


北海道といえば…やっぱり乳製品がウマい!🐄🥛
その中でも小学生に圧倒的人気を誇るのが、

ソフトクリーム!🍦

札幌の小学生たちは、幼少期からソフトクリーム英才教育を受けていると言っても過言ではありません…!

◆ 「どこが好き?」の会話がマジで盛り上がる🔥


  • 「やっぱりミルク村でしょ!」🥄

  • 「いやいや、よつ葉ホワイトコージーが最強!」🐄

  • 雪印パーラーの濃さ知らないの!?」😤

  • 「モエレ沼の公園の売店、隠れ神店だよ!」🌳

もはや“推しソフト”論争が、小学生のグループで普通に繰り広げられているレベルです(笑)

◆ 味の違いがちゃんとわかる!🧑‍🔬


札幌の子どもたちは、小さい頃から各地のソフトを食べ慣れているため、

  • 「このミルク、あっさりめだね〜」

  • 「今日は濃厚なの食べたい気分」

  • 「抹茶よりバニラ派!」

など、味の感想が的確でリアル
なかには将来ソフト評論家になれそうな子も…🍦📝

◆ 季節問わず食べるのも普通❄️☀️


  • 真冬に手をかじかませながら食べる子☃️

  • スキー帰りにソフト食べて「冷たっ!」って言いながらニコニコしてる子🎿

  • 暑い夏より、むしろ寒い日のソフトのほうが“通”だと思ってる子まで!

札幌っ子にとって、ソフトは四季を問わず愛すべき存在なのです💕

◆ おこづかいを全部つぎ込む子もいる💸🍦


  • 「今日はバニラにチョコがけ、+50円…いける!」

  • 「200円のと300円の、迷う〜」

  • 「観光地の“牛乳使用率”チェックしてから買う」

もはや趣味の域に入ってる子も😆
お気に入りの味を見つけるまで、妥協しない姿勢にプロ意識すら感じます。

まとめ📌


札幌の小学生にとって、ソフトクリームはただのおやつではありません。
それは“こだわりの対象”であり、“日常の中のご褒美”であり、“語るべき文化”でもあるのです🍦✨

「次はどこのソフト食べる?」
そんな会話が、今日もどこかで繰り広げられています😊

札幌の保護者の方へ


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