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2025.09.24
コラム今後の札幌の都市計画と東西線の未来|再開発と交通網の動向
札幌市の地下鉄・東西線は、開業からすでに約50年。
これまで市民の生活を支えてきた“都市の動脈”は、これからの札幌の未来像の中でも大きな役割を担っています。
この記事では、都市計画や再開発、交通インフラの動向から見る、東西線の未来を展望します🚀
🏗️注目①|新さっぽろ駅周辺の再開発が加速中!
サンピアザ・カテプリなど既存商業施設のリニューアル✨
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再開発エリアには新築マンション・医療モール・ホテルも計画中
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駅直結で“住・働・遊”が完結する「ミニ副都心化」が進行中🏙️
💬 市民の声:「地下鉄とJRの両方が使えるから将来も安心!」
🌐注目②|公共交通のスマート化・MaaS導入
地下鉄・バス・シェアモビリティの連携が強化へ
スマホで「検索→予約→決済」まで完結するMaaS(Mobility as a Service)実験が東西線沿線でも予定🚌📱🚇
地下鉄駅をハブとした“移動の自由化”が進む可能性も!
🚲注目③|「地域密着型」駅への進化
今後の東西線は、単なる交通インフラから地域の拠点づくりへ
駅構内に図書スペースや子育て相談所、地域ギャラリーなど多目的利用を進める構想も📚🖼️👶
「駅に行けば誰かに会える」ような、新しい公共空間へ
🛤️注目④|車両の更新・バリアフリー化も継続中
現行の8000形車両の更新に向けて、新型車両導入の検討
ホームドア設置の進行や、すべての駅へのエレベーター・スロープ設置も順次対応中♿
観光客・高齢者・子連れにもやさしい鉄道に
🌍注目⑤|2050年ビジョンと「脱炭素交通」へ
札幌市のカーボンニュートラル目標(2050年)に向けて、地下鉄の役割が拡大
マイカーから公共交通へシフトするライフスタイル転換の鍵に
東西線が“地球にも人にもやさしい都市”の象徴になるかも🌱
🔮まとめ|未来の札幌も、東西線とともに
札幌は今、まさに“未来型都市”への過渡期にあります。
その中で、東西線は「過去の遺産」ではなく、これからも“都市の主役”であり続ける存在。
これまでの東西線を知る世代も、これから乗る世代も、
一緒にこの路線の未来を育てていくフェーズに入っているのです🚇✨
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札幌の保護者の方へ
今、子供に必要な教育とはなんでしょうか?
テスト重視の知識教育、人間性重視の人格教育、個性重視の個別教育・・・。
いろいろな教育手法があるなかで、注目を浴びているのがSTEAM教育です。
これは、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(工学)・Art(芸術)・Mathematics(数学)を横断的に学び、これらを用いて問題発見・解決を行う実践型の教育です。
21世紀スキルを伸ばす教育法として急速に普及しています。
これからを生きる子供たちに向けて、このSTEAM教育を実践しているのが私共パルティスジュニアプログラミングスクールでございます。
レゴブロックやマインクラフト、スクラッチなどを用い、プログラミングを通じてSTEAM教育を行っています。
是非、お子様に体験させて下さい。無料の体験会を常時実施しております。